邑智町でイノシシ肉

島根県邑智郡邑智町では、夏場に有害獣として駆除されているイノシシを、
「おおち山くじら」というブランド名で販売を始めた。

夏場のイノシシ肉は臭い、という不評を、工夫をすればおいしく食べられるという品質保証を受け、特産品化に踏み切ったようです。

読売新聞より引用です。
加工や販売は、駆除班のメンバーで六月に発足した「おおち山くじら生産者組合」が担当。七月に広島市内のアンテナショップでくし焼きを出して好評を得、二十二日に同町の「カヌーの里おおち」で開く商談会では、同市内の飲食店関係者らに多種類の料理をPR、一キロ当たり1500―6000円で売り込む。


イノシシは食べたことがないんですが、おいしそうな気はしますね。
食べてみたいと思います。
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by jenix_nobody | 2004-08-19 11:15 | work_仕事
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