月曜ミステリー劇場

昨日は「ラストクリスマス」が見れなかったので、意地で何か見てやろう!と思い立ち、
月曜ミステリー劇場「主任刑務官シリーズ 刑務官・一条信一」(ナガッ!!)を見ました。

あらすじはヤフーテレビ(キャッシュ)より引用します。

刑務官の一条(柴田恭兵)は、仮釈放が決まった模範囚の浅井(中村梅雀)の社会見学の引率を担当する。当日、街で偶然出会った知人に娘が病死したと知らされた浅井は、2時間だけの約束で一条の前から姿を消す。翌日、その2時間の間に、8年前浅井が殺害したパチンコ店オーナーの妻・美枝(筒井真理子)が殺されたことが明らかになるが、浅井は犯行を否認する。出所後、浅井は友人の栗田(小木茂光)を訪ねるが、偶然居合わせた元妻の亜希子(藤吉久美子)と口論になり、仲介に入った栗田に突き飛ばされる。数日後、栗田が自宅で死んでいるのが発見される。


話的にはまぁ、悪くなかったです。
話しどうこうよりも、ここに書きたくなったもっとも重要なことは、
中村梅雀さんについて。

この人って、ロビン・ウィリアムズみたいだなぁ~って。
何かやらかしたような演出だけど、絶対何もしてないいい人でしょ?って思ってしまう人。
だからこそ、ロビン・ウィリアムズが『インソムニア』で演じたような危ない人を演じてほしい。
もしかしたら、僕がそういうのを見てないだけかもしれないけど…、そのときはごめんなさい。

あと、柴田恭兵。渋いよなぁ。いいなぁ。タカとユージまたやんないかなぁ。
などなど思いを馳せながら見てました。
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by jenix_nobody | 2004-10-26 18:39 | tvshow_画箱
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